国家資格中小企業診断士試験を諦めたら、 仮想通貨勉強を始めてFIREを目指す。

中小企業診断士一次試験 中小企業診断士二次試験 仮想通貨 副業

今回は中小企業診断士試験を諦めたら
仮想通貨を始めようというお話です。

同じ1000時間以上を勉強するなら
仮想通貨領域に注力してもメリットがあるということ。

仮想通貨取引(デイトレード)は
中小企業診断士2次試験に似てる

仮想通貨は2次本試験の感覚に似ています

問題を類推し時間内で答えを導く”対局感”が
相場での振る舞いに似ているからです。

2022年は半減期です
半減期とはビットコインが上がったり下がったり
両方の値動きをすることです。

なので、僕は主に取引はデイトレードですが
思考錯誤をし、利益を得ています。
危ないならエントリーを切り、損失を最小にする

その日に取引を止めるのが
デイトレードです。

利益を上げるために、勉強する内容は3つです

覚える内容は3つ

  • テクニカル分析
  • ファンダメンタル分析
  • ローソク足
bitflyer

先ほども言いましたが、
2022年は値動きが乱高下する相場予想です。

 

昨年の2021年はバブルでした。次のバブル予想は2024年と言われています。

なので、いまから、仮想通貨への知識を備えておけば、リスクはあれど、
利益獲得を目指せます。

上級者は仮想通貨が暴落しても
売り注文で利益を得ています。

3つの分析であらゆる局面を想定し、
意味を汲み取って投資するのが
個人的には2次試験に似ていると感じました。

テクニカル分析はこの1冊でOK

24時間、相場を見なくて良い

投資には3つの時間軸を存在する

  • ヨーロッパタイム(17:00~22:00)
  • 米国タイム(22:00~翌6:00)
  • アジアタイム(6:00~16:00)

上記は各国が投資オープンする時間になります。
この時間帯に、仮想通貨は値動きします。
なので、24時間相場に張らず
時間がくれば、エントリーして、利益をモノにする。

ローソク足おすすめ本

前回のローソク足を分析し、今回はどのようなローソク足を
作るのかを分析力が鍛えていきます。

ローソク足分析におすすめの1冊です。

株の本なのですが、仮想通貨にでも代替できます

動画に関しましては「FXメガバンク投資講義」さん
の解説動画を見るのも、とてもおすすめです。

基本的な勉強本はこの1冊で充分です

ローソク足、テクニカル分析はこちらで大丈夫です

ニートトレーダーたかしんさんの
こちらのnote購入もおすすめ

ファンダメンタル分析(世界経済)は記事をたくさん読む

私がよく読む記事の2つです
hushhubはブロックチェーンについての基礎知識と
ブルームバーグに至っては、仮想通貨に関連した経済情報を
取得できます。

買いたい”値段”が予測し、アラーム設定をする

これは取引所bybitでのスマホからの画像です。
例えば、仮想通貨40,000ドルまで下落すれば、買いたいので
40,000ドルのあたい値でアラームを設定します

チャートを長く見ずとも、買いたい価格でアラームを鳴らせば
スマホでどこでも購入できます。

おすすめの取引所

仮想通貨を勉強するには口座作成(維持手数料なし)が必要です。
国内ではGMO,海外ではBYBITがおすすめです

まずは口座作って、少額でいいので入金してみましょう。

まとめ

国家資格を目指す勉強意欲のある方は
仮想通貨領域を勉強しましょう。

  • テクニカル分析
  • ファンダメンタル分析
  • ローソク足

上記3つを勉強する。口座を作成して、入金する。
そして、投資をしていくことをおすすめ致します。

いまの相場で水も甘いも経験し
次のバブルに必ず乗り、セミFIREを目指しましょう。

今回は以上になります。ありがとうございました