【資格試験終了した人向け】毎日勉強されてる身体になった方へ、次は仮想通貨を独学しよう。

中小企業診断士二次試験 仮想通貨 副業

中小企業診断士勉強の次はどうしよう?

次の資格勉強何をしようかな?という方に向けに
仮想通貨独学のすすめというお話です。

まだ試験終わったところなので、
この続きは もう少し落ち着いてからでも。。。

仮想通貨始めるならビッコレ

なぜいま仮想通貨を進めるのか

  • 【理由】仮想通貨の技術スピードが凄く、
    投資家達の資金流入が止まらないため。

そして、これからも増え続けますし、
もうすこしだけ、背景を深堀します。

米国市長の給与受取は仮想通貨へ

米国ではアメリカで給与を受取しているなど
仮想通貨は世界のスタンダードになりつつあります。

エルサルバトルでは国の法定通貨を
ビットコインに制定されています。

日本では仮想通貨の利益は雑所得として
20%課税(※高所得層除く)されますが
海外では非課税国も多いです。

しかし、以前にハッキング事件の話もあり
セキリティ面ではまだ課題なのが現状です。

「診断士養成」への資金捻出にも期待できる

お金を稼ぐと、つぎに進める

稼ぐ→情報に投資→知識売って稼ぐ→投資(※繰り返し)

稼いだお金は、出費ではなく
情報資源に使いサロンなどコミュニティ代にも回せます。
次への成長や気の合う仲間と出会えるかもれませんね。

  • 「診断士養成」への資金捻出にも充てれる
  • そして、仮想通貨はそれを実現できる早さが魅力。

続きを読む前に

前回の仮想通貨の記事はこちら

まず覚えてほしい3つの稼ぎ方

  • Defi(分散、仮想通貨投資)
  • デイトレード(”日”単位での勝負!)
  • IEO(上場前企業に先行投資)

S &P500米国株もいいですが、
2021年は仮想通貨のDefi

Defiは分散型金融と言われています。

S&P500では米国株のよりすぐりの
成長株を証券会社がランダムで代位に投資します。
両学長さんは”幕内弁当”と例えられていますが、まさにそうですね。

DefiはS&P500の仮想通貨バージョンみたいなものです。

そして、Defiはデリバティブやレンディング(貸借)も
できるサービスとしてさまざまな金融商品を取り扱いを行えます。
暗号通貨を委託させて、運用してもらい、利回りがもらえる。

Defiは平均6〜10%利回りです。

自分が投資した銘柄は仕事中でも気になり
スマホ時間が長いですが、運用してもらるので
そこまで気にならないですね。

両学長【S&P500知りたい方はこちら】(YouTube※音量注意)

Defiはヨーロピアンさんのnoteがおすすめ

仮想通貨デイトレード

レバレッジをかけ、デイトレード(短期勝負)を
行えば、収益がすぐにでも発生します。
なので、株と違い土日も取引できます。

平日しか取引できないFXとくらべ、
休日にも資金を仕込んだり、ローソク足を勉強すれば
資金は増えていくと思います。

ローソク足やチャート分析おすすめ勉強書籍

IEO(上場開始企業に先行投資)

IEOとはこれから仮想通貨に上場が決まった企業に
抽選などの条件をクリアすると先行投資ができ
利益もらえます。仮想通貨界隈ではこれを「爆益」といいます。
ゼロから上場する企業への投資なので
資金がマイナスになりにくいのがメリットです。

Kindle Unlimited なら
無料期間で仮想通貨書籍が読み放題(10冊以上有)

まとめ

iDeCoやNISAも良いのですが
一部、途中引き出しができないなど、デメリットもあります。

しておいても、損はありませんが

しかし、仮想通貨ではいつでも自由に引き出しができ
貯蓄スピードも上記にくらべ、凄まじいと思います。

他資格に勉強するのもありですが
資金化に直結するのに時間がかかると思います。

少し、休まれて、落ち着いてからでもいいので

仮想通貨の情報収集をし、余剰資金で
運用していただけたらと思う。

仮想通貨を一度体験しよう

仮想通貨をさわるのには取引所口座を作成が必要です。

国内ではbitbank,海外ではbinanceがおすすめです

ビッコレ

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