【売るべき商品を考える】フリーランスとして、顧客価値を創造するマーケティング思考術

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こんにちは、ぺるなかです

今回は、

顧客価値を想像し、

売るべき商品を考えるというお話です。

【問題点】アンケートを取っては
いけない

顧客が求めていない、商品を作らない

キンコン西野さんのVoicyを聞いた

ぼくの感想です。

  • 【要約】多くの携帯電話は顧客が求めていない軽量化に
    おもきを置いたため、iPhoneに顧客を奪われた

【改善点】

  • 言われる前に、気づく
  • 販売マーケ関連を読書しまくる

そして、過剰サービスを始めから止める

顧客情報、意見・サービスを
反映させても、

止めた途端

「あれ?前までやってくれて

いたのに」問題に

発展するので、やめましょう。

D2Cマーケティングを始めよう

D2Cマーケティングを考えようというお話です

  • 【D2Cはいわばゆうこすさんから直接買う】D2CとはDirect to Consumerの略で、自ら企画、生産した商品を小売店を挟まず、消費者とダイレクトに取引する販売方法を指します。ECサイトなどで直接やりとりをし、生産・販売すること。 (https://keywordmap.jp/academy/d2c-direct-to-consumer/参照)

なぜD2Cがいいのか

利益・著作権の問題がある

生み出した商品の、

特許・著作の権利が

会社に取られるより

自ら企画し、販売まで、

D2Cはできるからです。

マージンを会社に、全く取られないということですね

ホットペッパーの美容クーポンはオワコン

お店に電話するより、SNSで人に会いにいく

美容室と同じように

なりたい髪型にしてくれる

美容(室)ではなく

美容(師)さんに直接に会いにいくのが

今後主流になります。

互いにいらない過剰なサービスの

売り買いは、省けるので、いいですね。

https://news.yahoo.co.jp/byline/yusato/20200913-00198018/

いまからあなたが始めるD2Cを考える

顧客の不安を取り除く⇄これを探す

今回はサッカーの解説者に目をつけました

DAZNの参入により

サッカー試合の視聴が

ものすごく多くなりました。
1日、Jリーグで多いとき

Jリーグの40試合以上が

各地で開催されますが

いま、DAZN視聴者は解説者に対し、

こういった不満があるみたいです

サッカーの解説者がよくわからない話をする

選手ですらサッカー解説者へクレーム

解説は元・サッカー選手より
個人のyoutuberが人気

このミルアカさん

プロとしてサッカーキャリアは(たぶん)ないのですが

サッカー選手よりも試合を視聴時間が

多いので元・サッカー解説者さんよりも

情報が的確で分かりやすいです。

約5万人の登録者もありとても人気です

収益もそこそこありますね。

ツイッターでフォロワー数を集めて

身バレのリスクが低くなった、アダルトコンテンツ

  • めちゃくちゃマーケティング目線で話していますので
    ぜひ聞いてほしいです。

アダルトコンテンツで D2Cしてる人は
最強になっている。

もう事務所に所属せずに粗利益を得てる

事務所に所属している方は

素顔を見せるの当たり前ですが(←これが嫌な人が多い)

マスクをしつつ、顔を隠しつつ

発信して事務所にマージンを取られず

粗利益を発生させている。

【なぜ?】こういった背景があるのか?

  • 機材が安価で手に入る
  • 動画編集を自身でできる
  • 顔バレしないかも

顔バレしないという理由で

アダルトコンテンツに参入する壁

が低くなっているのが大きい理由のひとつかもありません。

ニッチなコンテンツを狙って配信しよう


企画から商品を売る
この人たちは会社に属していないので

そして、ゲーム配信ですよね
大きく言えば、

料理やペットは寡占してきた
ように見えます。

狙うべきコンテンツを妄想する

  • ペット → ドックレースに参加(無理させないでください)
  • 料理 → 値引きでGETした料理の時短飯

なるべく、ニッチな分野を狙い

記事や配信を発信していくことが

大切です

やりたくないことはもちろん
やりたいこともやらなくてもいい

これいいな!→やっぱ飽きた

発信はこれの連続だと思います。

やりたいことを探さなくていい。

ただただ、おりてくるのを待つことだと思います。


あまり無理なコンテンツはしない

先日、チャンネル登録者数200万人の

ぷろたんさんが「大食い」をして倒れ、

とても心配なのです。

さきほどのアダルトコンテンツもそうですが、

あまりリスクの高いコンテンツはやめましょう

今回は以上になります。最後までありがとうございました。

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