【人生が疲れてしまう○選】小売・サービス業を選ぶと人生疲れる。お金を支払いして、エラそうにするひとを回避。(※夜のお仕事は除く)

LIFE

こんにちは、ぺるなかです

今回は小売・サービス業は人生疲れる、

なので回避する方法です。

小売・サービス業の特徴

  • 小売・サービス店は人生疲れる(収入増えない)
  • バリアを張る店員さん
  • お金が持ってる方がえらいという洗脳
  • 上司=会社在籍数

今回は小売店はなぜ疲弊するのか

顧客はお金を払うと相手よりも
社会的地位を下に見えると

えらそうにできる心理がある。

ひろゆきさん(引用)

エラそうにされるだけで人生疲弊する

なので、対顧客層と会って話す商売は
全てにおいて疲弊していますね。

日本ではお金持ちが優先されます。

この人たちを相手にするから
日曜日の夜
ゆううつになるのかもしれません。

初めからバリアを張る店員さん

店員さんは、愛想が良い、悪いで判断されています。

お客さんと仲良くすると、仕事を新たに要求されたり、

仕事のミスに繋がるといって、笑顔が皆無な人もいます。

どこかの誰かに文句を言われ、初めから塞ぎ込んでるのも

特徴ですね

小売業で収入は増えない

小売業は年功序列でもうオワコンですよね
若者がいまから急激に収入が増えるなんて
無理です。

なぜ、上司と呼ばれるか

上司=会社の在籍数のみ

相手のお客さんと付き合いが長いのみ
面識がある、面識期間が長い)というだけですよ

日本では生産性の低い仕事が多すぎる

マニュアル作成、報告書、全ては生産性の低い仕事であり

日本は無駄ばかりなことが多い気がします。

自分で商品を持って売る

自分の商品がないと人生は辛くなります

月3からでも稼げるスキルを目指す方が大事ですね

コンプレックスは勉強すれば治る。自由な生き方を身につけて人生のつらいを無くす

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