食事後、勉強しても眠くならない対策法【高校、大学受験対策・社会人資格試験対策】(お弁当・お昼飯)

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食事後、勉強しても眠くならない対策法【社会人資格試験】

眠くならない食事法

こんにちわ、ぺるなかです。

眠くなる主な原因はお昼ご飯等の
糖質を取ると、血糖値が上昇し眠くなると言われています。

今回は食事後、勉強しても眠くならない方法についてです。

対策法

  • ベジファ(ベジタブルファースト)
  • 難消化性デキストリン

ベジファ(ベジタブルファースト)

ベジファとはお昼ご飯を食べる30分前に取る
食事療法です。ベジファをすると血糖値の上昇を
するやかにし、食事をしたお昼以降も眠くならない方法です

ベジファ料理は簡単!

ベジファ料理は以下の食材をまぜるだけです。

  • 納豆
  • 豆腐
  • キムチ
  • ごま油

大豆(納豆)+豆腐+ごま油+キムチを絡ませて、

お昼ご飯前に食べると血糖値の上昇を抑え、

お昼以降、勉強しても眠くなりませんでした

野菜を先に食べるベジタブルファーストですね。

引用サイト
http://www.ochiheart.com/docs/tabekatakotu.pdf

https://kettotrend.com/useful/newsletter/vol1/

ベジファはオリエンタルラジオ藤森さん益若つばささんのYOUTUBEコラボで知りました。

動画は18分あたりでしょうか

難消化性デキストリン

デキストリンとは粉末タイプで
水やお茶にまぜてお弁当などと一緒に飲むと
ベジファと同じく、血糖値の上昇をゆるやかにし
午後から眠くなるのを抑えてくれます、

「身体すこやか茶W」「トクホの黒烏龍茶」など
ペットボトル飲料水から摂取するのもいいですが、
毎日となると、お値段もかかります。

デキストリンは粉末で小さなタッパに小分けして
持ち運びが可能で便利です!

このふたつの血糖値の上昇を抑えて

午後からの勉強も頑張りましょう!